【レブナイズ速報】WIN!WIN!WIN!2連勝!りそなグループ B.LEAGUE 2025-26シーズン 第22節(2/28)試合結果のお知らせ

アイキャッチ画像

いつも鹿児島レブナイズの応援誠にありがとうございます。
本日(2/28)、りそなグループ B.LEAGUE 2025-26シーズン 第22節 西原商会アリーナで岩手ビッグブルズと対戦しました。試合結果をお知らせします。

試合結果

りそなグループ B.LEAGUE 2025-26シーズン 第22節

BOX SCOREはこちら

得点

20pts #2パトリック・アウダ
15pts #23アンソニー・ゲインズ・ジュニア
12pts #22ジョシュ・シャーマ

フェルナンド・カレロ・ヒル ヘッドコーチ

「タレント揃いの岩手の攻撃陣と強固な守備を前に、主導権を握るのが困難な展開だった。しかし、試合の推移を冷静に読み、アジャストし続けたことで最終的に勝利を手にすることができた。自分たちのスタイルを貫ききれず、遂行レベルに課題が残った点は早急に改善しなければならない点ではあるが、オーバータイムという難しい状況でも集中を切らさず戦い抜けたのは、Rebsの皆さんからいただく絶大な後押しがあったからこそ。明日も皆さんと共に戦い、再び勝利を分かち合いたい」

#2  パトリック・アウダ

「前半をリードで終えたものの、岩手の粘り強い反撃に苦戦を強いられる非常にタフな展開となった。オーバータイムに突入した際、我々は自分たちの積み上げてきたものを信じることを大事に全員で臨んだ。調子の良し悪しに関わらず、常にハードでアグレッシブなプレーを意識しているが、今日はいつも以上に勝利への執念が強かった。延長戦でも、我々が本来の力を発揮できる最高のエキサイティングな空間を作ってくれたRebsの皆さんには本当に感謝している。Rebs一丸となって明日も勝利を掴み取りたい」

#14 兒玉貴通

「今日は本当にRebsの皆さんに助けられた試合だった。あの声援があったからこそ、終盤の苦しい時間帯を耐え抜き、延長戦でも仲間を信じてシュートを決めきることができた。主導権を握られ、試合展開の波が激しい課題の残る一戦となったが、最終的に勝利を掴み取れたことを嬉しく思う。停滞した時間帯を打破するためにも、次戦はより思い切りよく自分たちの強みを出し切り、相手を圧倒する勢いあるプレーを展開したい。明日は自分たちが主導権を握り、連勝を掴み取りに行く」