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本日(2/1)、りそなグループ B.LEAGUE 2025-26シーズン 第18節 セーレン・ドリームアリーナで福井ブローウィンズと対戦しました。試合結果をお知らせします。
試合結果
りそなグループ B.LEAGUE 2025-26シーズン 第18節

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得点
19pts #2パトリック・アウダ
19pts #10駒水大雅ジャック
17pts #23アンソニー・ゲインズ・ジュニア
フェルナンド・カレロ・ヒル ヘッドコーチ
「強豪福井を相手に、アウェイで2連勝を飾れたことを誇りに思う。スペースを創出し、オープンな状態で自信を持ってシュートを打ち切る自分たちの形を貫けたことが、高い成功率に繋がった。厳しい調整の中での中で選手がフレッシュに戦えているのは、アルナウSCや生駒トレーナーらスタッフ陣の献身的な支えがあってこそだ。次節はホームで迎える、極めて重要な九州ダービーとなる。Rebsの皆さんから大きなエナジーをいただき、我々と共に勝利を目指して戦ってほしい」
#2パトリック・アウダ
「以前から課題であったリバウンドに対し、昨日の良い流れを維持すべく、強い意識を持って試合に臨んだ。チームとしてリバウンドを制し、機能したことが優位に試合を進める要因となった。自分たちは常に『全員で戦う』スタイルを貫いている。試合会場だけでなく、SNS等を通じて様々な場所から届く多くの声援も、そのスタイルを構成する欠かせないピースだ。支えてくれるRebsの皆さんの想いを感じているからこそ、私たちはみんなのためにこれからも勝利を届けていく」
#10駒水大雅ジャック
「チームの勝利を最優先に考え、昨日の勢いを維持しながら、何が起きても動じず集中してプレーすることができた。会場で多くのファンがレブナイズのグッズを掲げてくれる姿も、チームの士気を大いに高めてくれた。個人としても、日頃から一本のシュートを大切に練習してきた成果が、自信を持って決めきるという結果に繋がり満足している。シーズンが終盤になるにつれて、今後も重要な試合が続いていくが、決して慢心することなく、一戦一戦を大事に戦い抜きたい」
